■レビュージャンル
■テーマ別記事リンク
■管理人プロフィール

Otoya sing です.
地震の影響はありませんでした.
通常運営してまいります.

■最新記事
■カウンタ


当サイトではきれいなお姉さんを
全面的に支持します

■最新コメント
■最新トラックバック
■月別アーカイブ
■検索フォーム

■RSSリンクの表示
■QRコード

QR


ラ・フォル・ジュルネ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


関連するタグ
スポンサー広告 | --:--:--
【思考法】 『世界一やさしい問題解決の授業』
「キノコ!キノコ!」「ハンペン!ハンペン!」「ナスビ!ナスビ!」やまない声援…
(中略)3人とも感動して泣いています。
…?



『世界一やさしい問題解決の授業』世界一やさしい問題解決の授業』

   渡辺健介

   ダイヤモンド社

   2007年6月

   ★★★







<目次>
 1限目 問題解決能力を身につけよう
 2限目 問題の原因を見極め、打ち手を考える
 3限目 目標を設定し、達成する方法を決める


続きを読む >>

テーマ:ブックレビュー - ジャンル:本・雑誌

関連するタグ sing 【一般書】 【思考法】 【HowTo】 渡辺健介
思考法 | 10:03:14 | トラックバック(0) | コメント(0)
【Webサイト】 『経済ニュースの裏を読め!』
政治家よ、希望を語れ!


『経済ニュースの裏を読め!』
   先行き不透明な時代に、押さえておきたい56の知恵

   三橋貴明

   TAC出版

   2009年12月

   ★★★★






<目次>
 1.「経済ニュースの裏」を読むための基礎知識
 2.日本経済が抱える「本当の問題は金余り」
 3.新世紀の景気対策
 4.もう過去の公式は通用しない! 過渡期の日本の経済対策
 5.意外と知らない金融の“常識”を知っておこう!
 6.日本企業・再生への指標
 7.GDPの構成要素である「私たち」
 8.日本よ、世界同時不況の波をくぐりぬけろ!


◇経済は印象ではなく数値で語れ

続きを読む >>

テーマ:ブックレビュー - ジャンル:本・雑誌

関連するタグ sing 【一般書】 【社会/政治】 【経済産業】 【メディア】 【思考法】 三橋貴明
経済産業 | 10:02:24 | トラックバック(0) | コメント(0)
【講義】 『最後の授業』
さあ、の話をしよう。


 『最後の授業』 ―ぼくの命があるうちに―
     The Last Lecture

 講師 Randy Pausch

 著 Jeffrey Zaslow

 訳 矢羽野薫

 2008年6月

 ランダムハウス講談社
 
 ★★★★★



<あらすじ>
2007年9月18日、ペンシルベニア州ピッツバーグ。ハイテクの街として知られるこの地に本拠を置くカーネギーメロン大学の講堂で、1人の教授が「最後の授業」を行った 。
教授の名前はランディ・パウシュ。46歳。バーチャルリアリティの第一人者と称される人物だ。最後の授業をするにはまだ若すぎるパウシュだが、実はこのとき、彼には長年親しんだ大学に別れを告げざるをえない事情があった。膵臓から肝臓へと転移したガン細胞 。医師から告げられた命の刻限は「あと3カ月から半年」。
こうしてパウシュの最後の授業は始まった。
(YouTube概要より引用)



続きを読む >>

テーマ:みんなに紹介したいこと - ジャンル:ブログ

関連するタグ sing 【メディア】 【歴史/人物】 【思考法】 【就活特集】 ★★★★★ ランディ・パウシュ
メディア | 22:02:06 | トラックバック(0) | コメント(0)
【思考法】 『手紙屋』
「はじめまして、手紙屋です。
 手紙屋一筋十年。きっとあなたの人生のお役に立てるはずです。
 私に手紙を出してください。」





手紙屋~僕の就職活動を変えた十通の手紙~
 『手紙屋
    ~僕の就職活動を変えた十通の手紙~


 喜多川泰著,ディスカヴァー・トゥエンティワン,
 2007年8月

 ★★★★










<目次>
◆第一期 目的なき船出 <大人になろうとする勇気を持てずに現実に目をつぶり、笑っていられた日々>
  1通目 『物々交換』
  2通目 『あなたの称号』
  3通目 『天は自ら助くる者を助く』
◆第二期 挫折、そして成長 <自分の人生と真剣に向き合い始めたときに変化は起こる>
  4通目 『思いどおりの人生を送る』
  5通目 『ある人の人生』
  6通目 『自分に向いていることを探さない』
◆第三期 もっと高いところへ <すべての人はきっかけ一つで成功者の道を歩み始めることができる>
  7通目 『急がば回れ』
  8通目 『あなたの成功は世界を変える』
  9通目 『自分を磨き、行動する』
◆第四期 人生の始まり <意志を強く持った旅人は旅立ちと共に目的地にたどり着いたも同然だ>
  10通目 『人生の始まり』



さて前回に引き続き、今回も就活関連の本をご紹介します。
本書は主人公がであった奇妙な『手紙屋』から、文通を通して働くことの意味、そして成功することの意味を学ぶ物語。ストーリーを追いながら、自分が何を目指しているのか、どうしたら実現できるのかを再認識させてくれます。
学生だけでなく、既に働いている社会人にもおススメの一冊。
もし微かにも自分の「夢」に疑問を抱いたなら、ぜひご一読してみて下さい。


続きを読む >>

テーマ:ブックレビュー - ジャンル:本・雑誌

関連するタグ Otoya 【一般書】 【思考法】 【就活特集】 喜多川泰
思考法 | 23:04:29 | トラックバック(0) | コメント(0)
【人物】 『佐藤可士和×トップランナー31人』
「店が繁盛して儲かったら、どうする?」

『佐藤可士和×トップランナー31人』
   Kashiwa-Dangi Presented by UOMO

   佐藤可士和

   1986年4月

   集英社

   ★★★★★






<目次>
1 柳井正、松井冬子、佐渡裕、来栖けい
2 矢沢永吉、大和悠河、山本宇一、中村勇吾、岡田斗司夫、松井龍哉、
3 古田敦也、松嶋敬介、真矢みき、片山正通、勝間和代、千住博、
4 諏訪内晶子、SANAA(妹島和世&西沢立衛)、假屋崎省吾、石田衣良、辻口博啓、
5 茂木健一郎、武田双雲、滝沢直己、森田恭通、蜷川実花、
6 村上隆、手島龍一、村治佳織、タイラー・ブリュレ、岸田周三


N702iD
就活特集第4弾は、全世界レベルの活躍を続けるプロフェッショナル達に仕事の極意を訊いてみましょう。インタビュアーは、ユニクロやSMAPなどのプロダクトデザインを手掛けたクリエイティブディレクターです。どうでもいいですが、singは可士和さんをひそかに尊敬しています。さらにどうでもいいですが、彼がデザインした携帯電話N702iDのユーザーです。そういう個人的感情を差し引いても、★5ツに値するエネルギーを秘めた1冊です。
(言い訳を兼ねて)"ツッコマビリティ"の高い紹介記事です。


続きを読む >>

テーマ:ブックレビュー - ジャンル:本・雑誌

関連するタグ sing 【一般書】 【歴史/人物】 【文化/芸術】 【思考法】 【就活特集】 佐藤可士和
歴史/人物 | 10:01:23 | トラックバック(0) | コメント(0)
【Webサイト】 『「ほぼ日」の就職論。』
「君が、これまで大切にしてきたことって何?」

一昨年の夏ごろからですか、就職の状況が急激に厳しくなっていったのは。就活生の皆さん、そんな時にこそ安易な就活テクニック本に流れては(流されては)後悔しますよ!

さて、偉そうに言い放ったからには、微力といえども応援せずばなるまい。

というわけで、これから数週間は【就活特集】です。○年前に就活を乗り切って現在どうにかこうにか働いているOtoya singが選ぶ、就活に役立つ本を紹介していきたいと思います。おそらく直接、面接に役立つ、みたいなものは無いと思います。そんなもの「仕事」には役立たないので。

ではさっそく第1弾。


『「ほぼ日」の就職論。』 

   ほぼ日刊イトイ新聞

   東京糸井重里事務所

   2007年4月~2007年7月

   書籍版 『はたらきたい』

   ★★★★






<目次>
 面接試験の本当の対策 (河野晴樹)
 目よ、泳げ。そしてカツカレーを得よ。 (しりあがり寿)
 みうらじゅんに訊け!-就職編- (みうらじゅん)
 ディズニーの塚越さん、就職について聞かせてください。 ()
 自由業、着地点は不明です。ザ・グレート・フリー (板尾創路、ピエール瀧、天久聖一、浜野謙太)
 ユメとキボウの就職論。 (金井嘉宏)
 あなたの就職論。どっちかといえば、どっち?
 上がりたかったんだ。E.YAZAWAの就職論 (矢沢永吉)
 夜道の向こうに微かに見える遠い灯として。 (糸井重里)


「とにかく読め」としか言えないので、singの体験談を交えて紹介したいと思います。

続きを読む >>

テーマ:ブックレビュー - ジャンル:本・雑誌

関連するタグ sing 【メディア】 【エッセイ】 【思考法】 【就活特集】 糸井重里
メディア | 23:15:47 | トラックバック(0) | コメント(0)
【経済産業】 『FREE 〈無料〉からお金を生み出す新戦略』
タダより儲かるものはない…!?


『フリー』 〈無料〉からお金を生み出す新戦略

   著 Chris Anderson
   監修・解説 小林弘人
   訳 高橋則明

   2009年11月 NHK出版

   2009年7月 原版

   ★★★★★





<目次>
■プロローグ  
第1章 フリーの誕生

■無料とは何か?
第2章 「フリー」入門   ── 非常に誤解されている言葉の早わかり講座
第3章 フリーの歴史   ── ゼロ、ランチ、資本主義の敵
第4章 フリーの心理学   ── 気分はいいけど、よすぎないか?

■デジタル世界のフリー
第5章 安すぎて気にならない   ── ウェブの教訓=毎年価格が半分になるものは、かならず無料になる
第6章 「情報はフリーになりたがる」   ── デジタル時代を定義づけた言葉の歴史
第7章 フリーと競争する   ── その方法を学ぶのにマイクロソフトは数十年かかったのに、ヤフーは数ヶ月ですんだ
第8章 非収益化   ── グーグルと二一世紀型経済モデルの誕生
第9章 新しいメディアのビジネスモデル   ── 無料メディア自体は新しくない。そのモデルがオンライン上のあらゆるものへと拡大していることが新しいのだ
第10章 無料経済はどのくらいの規模なのか?   ── 小さなものではない

■無料経済とフリーの世界
第11章 ゼロの経済学   ── 一世紀前に一蹴された理論がデジタル経済の法則になったわけ
第12章 非貨幣経済   ── 金銭が支配しない場所では、何が支配するのか
第13章 (ときには)ムダもいい   ── 潤沢さの持つ可能性をとことんまで追究するためには、コントロールしないことだ
第14章 フリー・ワールド   ── 中国とブラジルは、フリーの最先端を進んでいる。そこから何が学べるだろうか?
第15章 潤沢さを想像する   ── SFや宗教から、〈ポスト稀少〉社会を考える
第16章 「お金を払わなければ価値のあるものは手に入らない」   ── その他、フリーに対する疑念あれこれ

■結び ── 経済危機とフリー



続きを読む >>

テーマ:ブックレビュー - ジャンル:本・雑誌

関連するタグ sing 【一般書】 【経済産業】 【思考法】 【クーリエ100冊】 ★★★★★ クリス・アンダーソン
経済産業 | 10:01:10 | トラックバック(0) | コメント(0)
【思考法】 『思考の整理学』(1/3)
というわけで新年一発目はこちら。まず考え方から心機一転しましょう!


『思考の整理学』

   外山滋比古

   筑摩書房

   1986年4月

   ★★★★★





続きを読む >>

テーマ:ブックレビュー - ジャンル:本・雑誌

関連するタグ sing 【一般書】 【思考法】 外山滋比古 思考の整理学 ★★★★★
思考法 | 10:01:02 | トラックバック(1) | コメント(2)
【科学】 『感動する脳』
「感動することをやめた人は、生きていないのと同じである」 Albert Einstein


    『感動する脳』

     茂木健一郎

     2009年4月

     PHP文庫

     ★★★






脳科学は近年特に熱い学問分野で、関連する書籍も多く発行されています。
ビジネスマンは学問というよりHowTo、つまり頭の使い方を学ぶ意味で
脳科学の本を読むことが多いようです。

今回は“クオリア”(質感)から脳のメカニズムを研究する脳科学者・茂木健一郎氏が、
脳と感動の関係をテーマに生き方・考え方のヒントを教えてくれます。


続きを読む >>

テーマ:ブックレビュー - ジャンル:本・雑誌

関連するタグ sing 【一般書】 【科学/技術/専門】 【文化/芸術】 【思考法】 茂木健一郎
科学/技術/専門 | 18:00:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
【HowTo】 『女はなぜ突然怒り出すのか』
女はなぜ、突然怒り出したり、泣き出したりするのか?
女はなぜ、みんなして「ヨンさま」にハマるのか?
女はなぜ、ブランドのバッグを欲しがるのか?
女はなぜ、男を困らせるわがままをわざと言うのか?
女はなぜ、恐ろしいほどに男の浮気を嗅ぎつけるのか?



女はなぜ突然怒り出すのか? (角川oneテーマ21)  『女はなぜ突然怒り出すのか?』

  姫野友美著,角川ONEテーマ21、2006年3月
  ★★★★★

  <目次>
  1.どうして女はいつもこうなんだ!
  2.女は悪魔か? それとも天使か?
  3.男と女はやっぱり別の生き物?
  4.お願いだ、これだけはやめてくれ!
  5.女を敵に回すか味方につけるかでは大違い!



女性とちょっとしたトラブルを起こすことは、男なら誰にでもあることのはず。
そんなときはぜひこの本を読んで下さい。多くはそれで解決するはずです。
女性とのコミュニケーションのバイブルとして、これほどの本はないでしょう。


本書では、医学博士・診療内科医の著者が、男女の「差」を教えてくれます。
「差」を知らなければ理由もわからず、次の可能性に踏み出せません。
それでは男女にはどのような「差」があるのでしょうか?


続きを読む >>

テーマ:ブックレビュー - ジャンル:本・雑誌

関連するタグ Otoya 【一般書】 【思考法】 【HowTo】 姫野友美 ★★★★★
思考法 | 00:02:18 | トラックバック(0) | コメント(0)
前のページ 次のページ

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。