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【社会/政治】『イスラームと世界史』
イスラム教と言えば世界三大宗教の1つですが、キリスト教などに比べるとどうも馴染みが薄い僕です。
ということで、イスラム関係の本について読んでみました。


『イスラームと世界史』
山内昌之,ちくま新書,1999年9月
★★


イスラームと世界史 (ちくま新書)イスラームと世界史 (ちくま新書)
(1999/09)
山内 昌之

商品詳細を見る

<目次>
序.20世紀――戦争と革命の世界像
1.世界史の十字路――中央ユーラシア
2.現代史の中のイスラーム
3.中東の運命
4.歴史家の眼
5.国際社会の中の日本



**イスラム教**
11億人の信徒を持つ世界第2の宗教。
唯一絶対の神(アッラーフ)を信仰し、最後の預言者ムハンマドを通して人々に下したとされるコーランの教えを信じ、従う一神教。
偶像崇拝を徹底的に排除し、神への奉仕を重んじ、信徒同士の相互扶助関係や一体感を重んじる点に大きな特色。
(ウィキペディアより)


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関連するタグ Otoya 【一般書】 【政治/社会】 山内昌之
社会/政治 | 22:16:21 | トラックバック(0) | コメント(0)

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