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ラ・フォル・ジュルネ
【映画】 『インセプション』ラストシーンの考察
・夢の中では夢であることに気づかない
・夢から覚めるには、夢の中で死ぬか、現実世界で起こしてもらうしかない
・「トーテム」で今が夢か否かを確かめる
・現実の5分は夢の世界で1時間
・現実の出来事は夢の世界に反映される


僕としては真新しい世界観が目白押しだった『インセプション』
階層的な夢の世界の描写とか、そのなかで並列に協力する感じとか、作戦のために準備して、ターゲットをうまく嵌めていく感じとか、パラドックスとか、もう色々たまりませんね!

今回は本作を簡単にレビューしつつ、ラストシーンについて掘り下げたいと思います。
けっこう疑問の残るラストシーンだったよね。まあそれがウリの1つなんでしょうが。
途中まではネタバレ無しで書きますよ。



インセプション
 『インセプション』
 
 レオナルド・ディカプリオ主演
 クリストファー・ノーラン監督
 2010年7月公開(日本)

 ★★★★

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テーマ:映画レビュー - ジャンル:映画

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映画 | 00:11:36 | トラックバック(2) | コメント(3)